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21世紀少年始まりましたね。
JUGEMテーマ:芸能情報、テレビ・音楽ニュース
20世紀少年題2章始まりましたね。
待ちに待った公開です。前回はかなり大ヒットやったらしいですが、今回も大ヒットの予感がします。
20世紀少年第2章「最後の希望」が公開初日を迎え、東京・有楽町の日劇2で舞台あいさつが行われたようです。
堤監督は名作を書きますね。
内容がわかっているだけに、あとは監督の腕にかかってますね。
内容も面白いことは重々分かってるし、あとはキャストの演技ですね。
カンナ役に選ばれた平愛梨(24)は感極まって終始、涙声だったそうです。
がんばっていますね。
浦沢直樹さんの大人気コミックを実写化した映画3部作の第2弾「20世紀少年<第2章>最後の希望」(堤幸彦監督)が31日、公開初日を迎え、豊川悦司さん(46)、常盤貴子さん(36)らキャストが東京都内の劇場で舞台あいさつ。ヒロイン・カンナを演じた平愛梨さん(24)は、満員の客席を前に感極まったのか、涙ながらにファンに感謝を伝えた。
第一声から声がつまった。「きょうは雨の中来てくださってありがとうございました」。実績を捨てて挑んだオーディションで3000人の中からつかんだ大役、昨春からの撮影の思い出が頭をよぎったのか……。観客からわき起こった「カンナ」コールに励まされ、目に涙を浮かべながら「みなさんの大好きな20世紀少年に出会って初心に戻れた。重要なカンナという役をやらせていただきまして、本当にありがとうございました」と声を震わせながら頭を下げた。
突然の涙に、隣にいたユースケ・サンタマリアさん(37)が思わずハンカチを手渡すと、平さんは照れたような笑みを浮かべなから受け取った。常盤さんは「かわいいですねー。もうっ! 撮影中も、いつもウルウルして、泣くシーンが終わってもずっと泣いてたり。本当に一生懸命でピュアなカンナちゃんでした」と母親のようなまなざしでフォロー。豊川さんは、「(第1章とは)同じ作品とは思えないくらい毛色が違うエンターテインメントになったと思う」と作品に自信を見せた。
「20世紀少年」は、戦後の高度経済成長期に少年「ケンヂ」たちが地球の滅亡を書いた「よげんの書」が30年後に本当に実行され、滅亡への道をたどる経緯を描いたSFサスペンス。原作は99〜07年に「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載され、続編「21世紀少年」と合わせて累計2000万部を発行した。舞台あいさつには、小池栄子さん(28)、堤監督らも出席した。映画は全国東宝系で公開中
| ikucyasuc04 | 17:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.01.31 Saturday | category:芸能ニュース
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